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更新  令和2年8月17日

プラズマ照明器具新シリーズのお知らせ
          NAL−281DI

        

          

  LEPを光源とした強制空冷軽量タイプをシリーズ化しました
  調光機能を追加していますが色波長も同時に変化しますので
  アクアリウムなどにおすすめ致します。

  



太陽光LEDを採用した植物育成灯が誕生

            NSL−60

           

      

          
 

  ◎当社は太陽光にこだわり続けました。そして太陽光LED(国内開発品)を先駆けて
  植物育成灯に採用。熱を発生する電源部を外部に設置することにより灯具の熱を抑えました。
  (IP67 LEDドライバーを採用 4台を制御)

  ◎これからの植物工場における環境制御において対応(CO2制御)するために調光機能を
   標準とし商品価値が高い野菜を生産するために明るさと光質には妥協はしません。

   ◎植物育成の他に下記用途が見込まれます。

       
          車塗装用照明       公共施設等光の質を考慮する施設(博物館/学校等)

        昆布種苗試験の様子
          養殖(種苗)


   NSL-60 (灯具) 仕様
     60w LED Glow Light 
         1500×124×43mm
         AC90〜240v
         IP65

  詳細につきましては当社までメールにてお問い合わせください。

  メール問い合わせ

     niko-hp@uk-niko-denki.co.jp

 


  「ゼニガタアザラシの忌避技術」

北海道新技術・新製品開発賞 ものづくり部門開発奨励賞を受賞致しました
                         
             




製品紹介
     
NALPK-2852
   水耕栽培をお店のディスプレーに

        演色性のすぐれたプラズマの光をお届けします。     
  
                
                      植物育成ユニットNALPK-2852
 

☆NALPK−2852 の貸し出し致します。お気軽にご相談ください。



 プラズマ水耕システム 植物工場稼働

 社会福祉法人 函館一条様でプラズマ育成灯を利用した栽培をしています。農薬を一切使用しない天敵処理を行い安心な野菜を食卓に届けます。 
  
 
     
     工場/グリーンリーフレタス                        アイスプラント/クレソン

     
                             
  函館一条様植物工場での出荷品及び経営レストランにてバジルパスタを提供
  
          工場をご覧になりたい方はお問い合わせください
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       当社は太陽光を求めてプラズマに

プラズマ照明(LEP)で育てる施設栽培

         


プラズマ照明の栽培における特徴




 詳細  GO!




・太陽光に近く、自然で健康な成長が期待できる。

・紫外線で植物が丈夫に育ち、農薬に頼らない栽培ができる。 UV-Cなど人体に影響がある光線は含みません)

・当社では顧客先様の設置条件に応じた灯具を製作致します。

・排熱を暖房に利用します

・新たな栽培出荷方法(可食部採取)により採算性の向上及び初期投資の低減、葉のみの出荷方法は労働時間短縮して高齢者や主婦の方々の働く時間の自由を実現します。

50,000時間後の照度低下率は30%です

・バイオマス発電/廃タイヤボイラー等を利用する事により光熱費を大幅に削減します。

         LED       太陽光      プラズマ



● プラズマ植物育成灯
もっと詳しく⇒GO

 問い合わせ
     北海道函館市桔梗町379番地24号
     函館市テクノパーク内  TEL 0138-83-1425  FAX 0138-83-1426
        
        梶@仁光電機 
      E-MAIL   niko-hp@uk-niko-denki.co.jp  
                                          

            

 
    

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