入 口

更新  9月16日NEW
 
  
☆あざらし忌避装置の試験を開始しました
   北海道襟裳地区にてSYN−100あざらし忌避装置(特許申請中)の秋定置試験を
   開始しました。
   被害が少なくなるような結果を!!
      
                 秋定置仕様

☆NALPK−2852によるミニトマト栽培
   
  農薬を使わず温度コントロールもせずプラズマ灯(12時間照射)を照射して里山式水 耕栽培ユニットにてミニトマトを栽培しております。
  

        

                   
                   
      
 栽培内容

             
  
   植物育成ユニットNALPK-2852
 
☆4/5〜4/7までインテックス大阪で第1回農業EXPOが開催されました。
  当社ブースにお立ち寄り頂きありがとうございます。
  当日はご説明が至らなかった点もあったかと思いますが、ご容赦頂けますと幸いです。

  展示商品に関して、ご意見やご不明な点がございましたら
  ぜひお問い合わせ下さい


 ☆このたびプラズマ植物育成灯により育成されましたスィートバジルを楽天市場にて販売を
  開始されました。是非、香りの深いスィートバジルを確かめて頂ければと思います。

            楽天市場 ぷらずまファーム


 ☆2月22日NHKにて当社プラズマ水耕システムが{おはよう北海道}番組内で生中継されました。
                

 プラズマ水耕システム 植物工場

 社会福祉法人 函館一条様でプラズマ育成灯を利用した栽培を開始しました。農薬を一切使用しない安心な野菜を食卓に届けます。 
   

       
     工場/グリーンリーフレタス          パクチー/バジル

 

   工場をご覧になりたい方はお問い合わせください

海洋事業    
  
●当社製品は省エネ機器等導入推進事業の対応商品です
お気軽にお問い合わせください。
集魚灯もプラズマの時代へ!!
           太陽光を集魚灯に
            
 今年度はプラズマ500W集魚灯を水産庁実証化試験にて試験中
          
(3KWランプ約5本分)
       
500wプラズマ集魚灯 32灯  16KW 
              電圧   96〜260V
              周波数  40HZ〜120HZ

   


アグリ事業
  当社は太陽光を求めてプラズマに

プラズマ照明(LEP)で育てる施設栽培

  


プラズマ照明の栽培における特徴






・太陽光に近く、自然で健康な成長が期待できる。

・紫外線で植物が丈夫に育ち、農薬に頼らない栽培ができる。 UV-Cなど人体に影響がある光線は含みません)

・当社では顧客先様の設置条件に応じた灯具を製作致します。

・排熱を暖房に利用します

・新たな栽培出荷方法により採算性の向上及び初期投資の低減

50,000時間後の照度低下率は30%です

         LED       太陽光      プラズマ



● プラズマ植物育成灯
もっと詳しく⇒GO

 問い合わせ
     北海道函館市桔梗町379番地24号
     函館市テクノパーク内  TEL 0138-83-1425  FAX 0138-83-1426
        
              梶@仁光電機 
                          E-MAIL   niko-hp@uk-niko-denki.co.jp    

            

 
 

あなたは
バックリンク 被リンク 人目のお客様です

 Copyright(c)2008,niko-denki by k.k