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更新  5月19日
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  プラズマ集魚灯のH29年省エネ・省コスト・省力化技術導入実証化試験を終了しました。
       
            
                         大型水槽試験

     

     

            

     試験では集魚灯54kwを減灯。プラズマ灯15kw点灯した状態で試験を
     行いました。他船と同様な水揚げを確保致しました。

  今後もプラズマ集魚灯を進化させます

製品紹介

☆NALD−2851

  プラズマの点光源を面光源に!!

    光源(灯具端部)より照射部がが離れています。光のみの反射により栽培面を照射    しており熱が伝わりずらく近接照射が可能です。
    丈夫な苗作りにおすすめします。

      

               
               生長点培養使用例

☆NALPK−2852

   水耕栽培をお店のディスプレーに

        演色性のすぐれたプラズマの光をお届けします。     
  
                
                      植物育成ユニットNALPK-2852
 

☆NALPK−2852 の貸し出し致します。お気軽にご相談ください。


   プラズマ水耕システム 植物工場稼働

 社会福祉法人 函館一条様でプラズマ育成灯を利用した栽培をしています。農薬を一切使用しない安心な野菜を食卓に届けます。 
   

       
     工場/グリーンリーフレタス          パクチー/バジル

     

  函館一条様植物工場での出荷品及び経営レストランにてバジルパスタを提供
  
          工場をご覧になりたい方はお問い合わせください

海洋事業    
  
●当社製品は省エネ機器等導入推進事業の対応商品です
お気軽にお問い合わせください。

   集魚灯もプラズマの時代へ!!
                  太陽光を集魚灯に

          
(3KWランプ約18本分を消灯を行い54kw減!!)
    
500wプラズマ集魚灯 32灯  16KWを点灯38KWの省エネルギーを実証致しました
    漁獲も他船と変わらない結果を実証する事が出来ました。(特許申請中) 
       電圧   96〜260V
       周波数  40HZ〜120HZ エンジン回転を下げる事が出来ます。(通常60Hz)
                        また定周波装置等が必要ありません。

   


アグリ事業
       当社は太陽光を求めてプラズマに

プラズマ照明(LEP)で育てる施設栽培

         


プラズマ照明の栽培における特徴




 詳細  GO!




・太陽光に近く、自然で健康な成長が期待できる。

・紫外線で植物が丈夫に育ち、農薬に頼らない栽培ができる。 UV-Cなど人体に影響がある光線は含みません)

・当社では顧客先様の設置条件に応じた灯具を製作致します。

・排熱を暖房に利用します

・新たな栽培出荷方法(可食部採取)により採算性の向上及び初期投資の低減、葉のみの出荷方法は労働時間短縮して高齢者や主婦の方々の働く時間の自由を実現します。

50,000時間後の照度低下率は30%です

・太陽光などの1次デバイスを利用した新時代発電装置を使用する事により光熱費を大幅に削減します。

         LED       太陽光      プラズマ



● プラズマ植物育成灯
もっと詳しく⇒GO

 問い合わせ
     北海道函館市桔梗町379番地24号
     函館市テクノパーク内  TEL 0138-83-1425  FAX 0138-83-1426
        
              梶@仁光電機 
                          E-MAIL   niko-hp@uk-niko-denki.co.jp    

            

 
   

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