入 口

更新  9月22日NEW
 
  
☆NALD−2851発売開始

  プラズマの点光源を面光源に!!

     光源より栽培面が離れているため熱が伝わりずらく近接照射が可能
     丈夫な苗作りにおすすめします。

      

               
               生長点培養使用例


☆あざらし忌避装置の試験を開始しました
   北海道襟裳地区にてSYN−100あざらし忌避装置(特許申請中)の秋定置試験を
   開始しました。
   被害が少なくなるような結果を!!
      
                 秋定置仕様

☆NALPK−2852によるミニトマト栽培
   
  農薬を使わず温度コントロールもせずプラズマ灯(12時間照射)を照射して里山式水 耕栽培ユニットにてミニトマトを栽培しております。
  
              


 栽培内容

             
  
   植物育成ユニットNALPK-2852
 
☆4/5〜4/7までインテックス大阪で第1回農業EXPOが開催されました。
  当社ブースにお立ち寄り頂きありがとうございます。
  当日はご説明が至らなかった点もあったかと思いますが、ご容赦頂けますと幸いです。

  展示商品に関して、ご意見やご不明な点がございましたら
  ぜひお問い合わせ下さい

           


 ☆2月22日NHKにて当社プラズマ水耕システムが{おはよう北海道}番組内で生中継されました。
                

 プラズマ水耕システム 植物工場

 社会福祉法人 函館一条様でプラズマ育成灯を利用した栽培を開始しました。農薬を一切使用しない安心な野菜を食卓に届けます。 
   

       
     工場/グリーンリーフレタス          パクチー/バジル

     

  函館一条様植物工場での出荷品及び経営レストランにてバジルパスタを提供
  
          工場をご覧になりたい方はお問い合わせください

海洋事業    
  
●当社製品は省エネ機器等導入推進事業の対応商品です
お気軽にお問い合わせください。
集魚灯もプラズマの時代へ!!
                  太陽光を集魚灯に
            
 今年度はプラズマ500W集魚灯を水産庁実証化試験にて試験中
          
(3KWランプ約5本分)
       
500wプラズマ集魚灯 32灯  16KW 
              電圧   96〜260V
              周波数  40HZ〜120HZ

   


アグリ事業
  当社は太陽光を求めてプラズマに

プラズマ照明(LEP)で育てる施設栽培

  


プラズマ照明の栽培における特徴






・太陽光に近く、自然で健康な成長が期待できる。

・紫外線で植物が丈夫に育ち、農薬に頼らない栽培ができる。 UV-Cなど人体に影響がある光線は含みません)

・当社では顧客先様の設置条件に応じた灯具を製作致します。

・排熱を暖房に利用します

・新たな栽培出荷方法により採算性の向上及び初期投資の低減、人件費の削減

50,000時間後の照度低下率は30%です

・太陽光などの1次デバイスを利用した新時代発電装置を使用する事により光熱費を大幅に削減します。

         LED       太陽光      プラズマ



● プラズマ植物育成灯
もっと詳しく⇒GO

 問い合わせ
     北海道函館市桔梗町379番地24号
     函館市テクノパーク内  TEL 0138-83-1425  FAX 0138-83-1426
        
              梶@仁光電機 
                          E-MAIL   niko-hp@uk-niko-denki.co.jp    

            

 
 

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